絶望している君へ、送る言葉。


このページを読んでいると言うことは、
君は絶望しているのだろうか?

まあ、人生生きていれば絶望することばかりだよなあ。
でもそれでも簡単に死ぬことを選んではいけない。
ただどうしても死にたくなったら死ぬのもありだと思うし、
死ぬのが怖ければ生きてみるのも良いと思う。

話がずれてしまったけれど、君に言葉を送ろう。


送る言葉。

送る言葉なんてタイトルに書いてあるから何か良い言葉でも書いてあるのだろうと思ったそこの君。
残念だが私から君に送る言葉はないのだ。

残念だったな(゚∀゚)

言葉を送るのは自分から自分へだ。

自分の言われたい言葉を自分に言うのだ。
休んで良いよ?だとか、君は可愛いかっこいい。でもなんでも良い。

きっと自分にかけてほしい言葉があるからこのページを開いたんだろう?

きっと君は今まで自分に酷い言葉を浴びせてきたんじゃないかな?
昼間に学校で言われた言葉を反芻したりしてるだろう?

確かに辛い言葉と言うのは思い出してしまう。
しかし思い出すと言う行為のせいで余計傷ついてしまうのだ。

実際に相手から言われた言葉は1回だとしても自分がそれを思い出すことで何回にも増えてしまう。

自分に声をかけることで

だったらその悪い言葉を良い言葉に変えて仕舞えば良い。
悪い言葉をなんども繰り返せば傷ついていくが、

その反対に自分に対して優しい言葉をかけていくことで

きっと人生好転していく。
頑張ってほしい。

最後に

言葉の力というのは偉大だ。
人を傷つけることも簡単にできるし、
その逆に言葉だけでその人の人生を変える事もできる。



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